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2021-04

朝青龍「暴行事件」現場にいた人物

 先だって、芸能事情通から聞いた話ですが、朝青龍が六本木で引き起こした暴行事件の際、意外な人物がその現場にいたらしい。昨年、刑事事件で逮捕された振興デベロッパーの社長で、どうやら朝青龍の遊び友達らしい。本人は執行猶予中の身ですが、関東の暴力団組織と接近し、マークされているそうです。大相撲の闇はまだまだ深そうです。
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公安警察・高崎直彦の罠

一昨年秋 日頃にチェックしているブログに 郵政と裁判所の癒着を糾弾する投稿があった 乱数表みたいな資料を提示しての説明は理解し難かった。
今年の二月 東京高裁に寄ったついでに この方の訴訟記録の閲覧申請をしたところ 未決に関らず記録がないとかで手間取り 渡された記録は 極薄の本人記録に併せ分厚い他者の記録があった
この面妖から氏の主張に関心を抱き バイオ研究者と知り更に注目 こんな記事を読み飛ばしていた。

私は、ある民事事件をきっかけに、なにやらとんでもない国家犯罪が行なわれていることに気が付いた。

弁護士のどこにでもありそうな不正をきっかけに、国家転覆をねらった恐ろしい手口を知っていくことに…

方法はこうだ…。
http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/cat21495400/index.html



虚偽告訴人の激越な被害・処罰感情を実刑理由にした原田國男裁判長は 裁判官の質の悪い中で 原田裁判官は安心して審理を委ねられる人(大嗤い)・・
現場の仕事に拘るという原田が手抜きイカサマ証拠調べをしていた

容疑事実しか見ず 廻し読みされている量刑基準に従い判決する
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100709.jpg.html

原田國男弁護士センセ 御中
Fax 03-*******

ご在官していた昨年に、先生宛の抗議文を送付しましたが、ご返事は戴けなかった。
再びに先生の過怠誤判をアップ記事にしました、斜め読み戴けば幸いです。

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森功

Author:森功
福岡県出身のノンフィクション作家。08年「ヤメ検」09年「同和と銀行」(ともに月刊現代)の両記事で2年連続「雑誌ジャーナリズム賞作品賞」。18年「悪だくみ 『加計学園』の悲願を叶えた総理の欺瞞」(文藝春秋)が大宅壮一ノンフィクション賞受賞。
主な著作は「サラリーマン政商」(講談社)、「黒い看護婦」「ヤメ検」(ともに新潮文庫)、「許永中」「同和と銀行」(講談+α文庫)、「血税空港」「腐った翼」(幻冬舎)、「泥のカネ」(文藝春秋社)、「狡猾の人――防衛省を食い物にした小物高級官僚の大罪」(幻冬舎)、「なぜ院長は『逃亡犯』にされたのか――見捨てられた原発直下『双葉病院』恐怖の7日間」、「大阪府警暴力団刑事『祝井十吾』の事件簿」(講談社)、「平成経済事件の怪物たち」(文春新書)、「紛争解決人 世界の果てでテロリストと闘う」(幻冬舎)、「現代日本9の暗闇」(廣済堂出版)、「日本を壊す政商 パソナ南部靖之の政・官・芸能人脈」(文藝春秋)、「総理の影 菅義偉の正体」(小学館)、「日本の暗黒事件」(新潮新書)「高倉健 七つの顔を隠し続けた男」(講談社)、「悪だくみ 『加計学園』の悲願を叶えた総理の欺瞞」(文藝春秋)、「地面師 他人の土地を売り飛ばす闇の詐欺集団」(講談社)、「官邸官僚 安倍一強を支えた側近政治の罪」(文藝春秋)など。最新刊は「ならずもの井上雅博伝 ヤフーを作った男」(講談社)。2021年「鬼才 伝説の編集人齋藤十一」刊行予定

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